些细な言い合いもなくて同じ时间を生きてなどいけない
素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪ねえ心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
仆は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたいそこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて上辺を抚でていたのは仆の方
君のかじかんだ手も握りしめることだけで繋がってたのに
内容未完,下一页继续阅读