我只拜托他千万不要丧失跟我说话的能力。
这天我失眠了…
而他在昆虫观察箱,悠悠唱起了歌,就像一只小小生命住在一台收音机里,而巧合的很像的这样的状况。
「粉雪舞う季节はいつもすれ违い
人混みに纷れても同じ空见てるのに
风に吹かれて似たように冻えるのに
仆は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一亿人から君を见つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
内容未完,下一页继续阅读